いつ起こるかわからない災害への備え、被害を少なくするためにできることを行政・市民・関係機関などで共有し、防災への取り組みを一緒に進めていくとともに、市民の防災意識の向上、知識を習得するため「防災のつどい」を開催しました。
令和8年6月3日(水曜日)
19時開始(受付18時30分より)20時45分終了
テーマ 発災までにやること やれること
講師 大西 賞典さん (地域防災研究所 所長)
テーマ 治田東学区 共助の役割
発表者 多々良 由利子さん (治田東学区 自治振興協議会 防災部会)
〇参加人数 約250名
栗東芸術文化会館さきら 中ホール
栗東市綣二丁目1番28号
参加者約250名中84名アンケートにご回答いただきました。(要約して掲載)
1.全体の時間は/ ちょうどよかった50% 少し長かった・非常に長かった38.1%
2.講演内容について/ 非常に理解できた40.5% 理解できた34.5%
3.1部講演を聴いて防災への意識は/ 非常に変わった・変わった66.6%
あまり変わらなかった11.9%
4.印象に残った内容は
5.2部事例発表を聴いて防災への意識は
非常に変わった・変わった45.2% あまり変わらなかった28.6%
6.2部事例発表を聴いて印象に残った内容は
7.今後知りたい防災に関するテーマは